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事前登録制

​細胞医薬・遺伝子治療薬のための最新技術ウェビナー 

11月6日(金) 13:00-18:00  (全5講演)

​1セッション単位でのお申し込みとなります。参加登録フォームから同時に複数セッションのお申し込みが可能です。

下記は10月13日時点の情報です。当日は全5講演の開催を予定しておりますので随時、プログラムを更新いたします。

プログラム&スケジュール(10月13日時点)

​【N-1】 《13:15 - 13:45》

Agilent Advance Bio ワークフロー:アジレント製品を利用した細胞培養成分の分析​

≪講演概要≫

細胞培養成分の評価では、簡便かつ確度の高い代謝性分の分析が求められています。本発表では、Agilent Advance Bio製品を利用した誘導体化されたアミノ酸のLC-UV分析と非誘導化アミノ酸と細胞培地の代謝物のLC-MS分析を紹介します。​

アジレントテクノロジー(株)

営業本部 カラム・消耗品統括部門

アプリケーションエンジニア

澤田 有司 氏

​【N-2】 《14:15 - 14:45》

​近日公開予定

<講演>

​パセオン(株)

​【N-3】 《15:15 - 15:45 》【英語】

遺伝子細胞治療に関わるアウトソーシングの成功の為に

GCT Outsourcing Success Factors

≪講演概要≫

​近日公開

GenScript

Vice President

Fredy Chu 氏

​【N-4】 《16:15 - 16:45》

アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターの品質評価のためのUPLC/MSによる特性解析

≪講演概要≫

​遺伝子治療医薬品の品質と安全性を確保するには、製品開発プロセス全体を通じて重要品質特性(CQA)を理解しモニターする必要がある。 ここでは、アデノ随伴ウイルス(AAV)のカプシドタンパク質の同定、凝集、Empty/Full比といったCQAの効率的で正確な測定のためのUPLC/MS法について紹介する。

日本ウォーターズ(株)

マーケティング本部

マネージャー

廣瀬 賢治 氏

​【N-5】 《17:15 - 17:45》【英語】

遺伝子細胞治療の産業化を可能にする製造プロセス開発と商業生産の為のプラットフォーム確立
Enabling the industrialization of cell and gene therapies through process development and platforms for commercial readiness

≪講演概要≫

​遺伝子細胞治療が臨床試験から上市段階へとステージ移行するにつれ、私たちは変曲点を迎え、重要な課題に直面しています。

商業生産の確立が重要な焦点となり、技術、タイムライン、製造コスト等様々な観点から多大な重圧にさらされています。

製造プロセス開発は製造工程を産業化し、商業生産を成功させるための鍵となります。

このような中、受託製造開発組織(CDMO)は、産業化、技術力、製造能力、専門知識を業界に提供する上で重要な役割を果たします。

Lonza Pharma & Biotech | ロンザ(株)

Global Head Business Development,

Lonza Cell & Gene Technologies

Dr. Hartmut Tintrup

インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社

Email: promotion@cphijapan.com / 電話:03-5296-1020

東京都千代田区鍛冶町 1-8-3  神田91ビル2F